ケネディクス商業リート投資法人

証券コード:3453

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安定性及び成長性の両方を追求

安定性及び成長性の両方を追求するポートフォリオ

安定的なキャッシュ・フローの創出と収益成長の可能性を追求

安定性 × 成長性
テナント業態の安定性
地域コミュニティにおける日常的な消費者ニーズを取り込む安定したテナント業態
  豊富な外部成長機会
国内の商業施設における割合が拡大している生活密着型商業施設を中心としたポートフォリオは、今後の更なる外部成長への期待が高い
高い来店頻度
1人当たりの来店頻度が高く、継続的な消費ニーズが見込まれる
  消費の拡大に伴う賃料のアップサイドポテンシャル
本格的な景気回復を背景とした消費の拡大に伴う、賃料のアップサイドポテンシャルが見込まれる
分散の効いたポートフォリオ
物件、テナント構成及びテナント属性の分散による安定的なポートフォリオ構築を図る
  テナントの入替えに伴う賃料向上の可能性
定期借家契約により、市場の変化に対応した最適なテナント構成を構築

商業施設タイプ別の比率

NSC 52.1%
都市駅前型 18.2%
SS 16.4%
CSC 7.1%
SM 6.1%

ポートフォリオ分散等による安定的なキャッシュ・フローの創出

投資比率(上位10物件) (取得価格ベース)

フルルガーデン八千代 7.1%
ブルメールHAT神戸 5.3%
サンストリート浜北 5.1%
ロゼオ水戸 4.8%
ブルメール舞多聞 4.0%
MONA新浦安 3.9%
リソラ大府ショッピングテラス 3.8%
ホームセンターコーナン砂田橋店 3.4%
カリーノ江坂 3.1%
COMBOX光明池 3.1%
その他 56.4%

投資対象地域別の構成比率 (取得価格ベース) 四大都市圏 78.3

首都圏 43.3%
大阪圏 21.2%
名古屋圏 10.0%
福岡圏 3.8%
政令指定都市・中核市等 21.7%

テナントの構成比率 (賃料ベース) 上位10社 33.6

A社 4.6%
B社 4.4%
C社 3.7%
D社 3.5%
E社 3.3%
F社 3.3%
G社 2.9%
H社 2.8%
I社 2.8%
J社 2.3%
その他 66.4%

テナントの属性比率(賃料ベース)

食品+コストコ 25.3%
その他物販 15.8%
サービス 9.8%
ホームセンター 8.5%
スポーツクラブ 5.9%
衣料 5.8%
家電 5.4%
アミューズメント 5.1%
総合スーパー(GMS) 4.6%
飲食 3.1%
その他 10.3%

安定性を確保しながら成長余地も見込まれる契約形態

残存賃貸借期間の構成比率(賃料ベース)

2年未満 13.7%
2年以上5年未満 18.5%
5年以上10年未満 30.0%
10年以上15年未満 17.6%
15年以上20年未満 13.9%
20年以上 6.3.%

賃貸借契約形態の構成比率(賃料ベース)

定期借家契約 70.6%
普通借家契約 15.1%
事業用定期借地契約 14.2%
その他 0.0%

賃料(固定/変動)の構成比率(賃料(実績)ベース)

固定賃料 83.5%
固定+歩合賃料 12.9%
完全歩合賃料 3.6%
(注 1) テナント及び契約形態に関する比率については、2018年3月31日時点の数値を記載しています。
(注 2) 売上歩合賃料については、2017年10月1日から2018年3月31日の期間の数値を記載しています。

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